プリウスの値引き目標額は?

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プリウスの値引き目標額は?




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目標値引き金額:8万円

プリウスの詳しい解説はこちら。

プリウスの大幅値引きを引き出す交渉法


基本的にプリウスをはじめとするハイブリッド車は、基本的に値引きが渋いと言われていたがハイブリッド車のラインナップが増えたこともあり、通常のガソリン車との違いはほとんどなくなった。ただしプリウスの場合、フルモデルチェンジ直後の新型プリウスということもあり、かつ注文が殺到していてオーダーがたまっており納期も4~6ヶ月待ちということから、ほぼ値引きは期待できない。とはいえプリウスは、トヨタ全店で販売しているので、しっかり系列の異なるディーラーでプリウス同士を競合させればある程度の値引きを引き出すことは可能。

いくつかのディーラーをまわって交渉し、最終的には気に入った営業マンに「是非ともあなたからプリウスを買いたいので、○○円にしてくれるなら契約書にハンコして、他はすべて断ります!」と迫ってみよう。カローラ店とネッツ店は値引きを引き出しやすいので、狙い目。オプションを含めて12万円の値引きができれば素晴らしい。基本的にプリウスは人気車種で、注文が遅くなれば遅くなるほど納期もどんどんずれ込むので、無理強いはせずに短期決戦を心掛けながら交渉にのぞもう。

トヨタのプリウスと競合させる車種は、
◎プリウス(トヨタ)

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燃 費 37.2~40.8km/L(1.8L直4+モーター)
最小回転半径 5.1m
平均価格帯 290万円


プリウスのよいところ
・先代よりさらに進化した圧倒的な低燃費
・走行安定性が大幅に向上し安定感が高まった

プリウスの残念なところ
・後ろの視界がよいとはいえない


プリウスの特徴について


ハイブリッド車のパイオニアであり今なお売れ続けているトヨタのプリウスが昨年の12月に6年ぶりにフルモデルチェンジした。圧倒的な人気を誇るプリウスの最大の魅力は、何と言っても驚異的な燃費にある。その燃費もフルモデルチェンジによって世界トップレベルの40.8km/Lとさらに向上。さらに新型プリウスは、今までのプリウスの弱点であった走行安定性が大幅に向上されている。なぜなら新型プリウスは「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」の思想に基づくクルマづくりを適用した第1号車となり、低重心パッケージやボディねじり剛性を約60%向上させた高剛性ボディやダブルウィッシュボーンリヤサスペンションの新採用などにより、その結果、運転性能や快適性が大きく向上した。

プリウスは、安全性能にも手を抜かずに、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスP」を一部グレードに標準装備。しかも、ようやく4WDが設定されたことで降雪地域でも安心して運転できるようになった。居住性も後席の頭上は狭めだが足元空間は改善され広くなっている。ただ唯一残念なのは、先代同様後方視界がよくないので注意が必要。現在、登場直後ということもあり人気も非常に高く、のプリウスだが、発表前から受注を受け付けていたためかなりのオーダーがある状態で、注文しても平均して4~6ヶ月かかる見込み。人気のAグレードは納期が遅れ気味だが、Sグレードは比較的納期は短く、2~3ヶ月程度で納車してもらえる。

納車時期:4~6ヶ月で注文殺到状態

登場年月(最新) 2015年12月
全長×全幅×全高 4540×1760×1470
価格帯 242万9,018~339万4,145円
販売店 トヨタ全店

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